お知らせ
2013年02月18日
「パチスロ北斗の拳 世紀末救世主伝説」でショートゴト!

状況
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茨城県のホール様でサミー筐体「パチスロ北斗の拳 世紀末救世主伝説」にて、ショートゴトと思われる事例が発生しました。
スタッフ様が巡回中に「パチスロ北斗の拳 世紀末救世主伝説」の液晶画面右上の表示で、ART消化ゲーム数が3と表示されているのに対して、残りゲーム数が1000ゲーム以上になっている事に気づかれたそうです。そのスタッフ様が不審に思い監視していたところ、遊技していた人物はしばらくして、下皿にコインを残したまま退店したそうです。
こちらのホール様では、ショートゴト対策はされていませんでした。

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解説
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営業中だった為、筐体に傷があるかどうかはまだ確認できていませんが、上記の状況から、ショートさせることで不正にARTへ干渉させるゴト手口と予想されます。
「パチスロ北斗の拳 世紀末救世主伝説」でのショートゴト事例は、未だに挙がっています。
このような手口に対しては、ショートゴト検知器による監視及び、ガード板による接触防止が有効です。
今一度、対策状況をご確認頂き、まだ対策がお済でないホール様は対策商品ご導入の検討お願い致します。

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対策商品
≫ 多機種対応型センサー「パワフルS(ショートゴト対策)」
≫ ガード板「AS-S5(リール横ランプ基板対策)」
≫ ガード板「AS-S8(リール横ランプ基板追加対策)」
≫ ガード板「AS-S9-2(下パネル横ランプ基板対策)」

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