小さなお店の店舗集客支援/看板製作/広告/フェイクグリーン/研修・コーチング

看板にQRコードを載せると来店客が増える業種は、飲食店全般と・・・

弊社はパチンコ店をはじめ、飲食店やマッサージ店などリアル店舗の集客を支援することが仕事です。

看板製作や店内装飾がメインの事業になりますが、YouTube広告やディスプレイ広告などネットの世界へのプロモーションもお手伝いしております。(効果的だと思えるツールだけ取り扱います)

だから、

リアルの世界とネットの世界にそのお店の存在を知らせて、来店率を高めることが得意です。
(看板屋さんは看板だけ、ネット広告屋はネットだけで両方を繋げて考えてくれるところは少ないです)

衝動来店を見込める業態の店頭に置くスタンド看板には、QRコードを載せてWEBサイトに誘導し、そこでサービスの詳細や価値を伝えて来店してもらう(または予約してもらう)という『リアル⇔ネット』の流れを構築することをお勧めしています。

いつも前を通り過ぎるときに気になっていたお店の看板に、もしQRコードが載っていたらどんなお店なのか調べてくれると思うんです。

しっかりしたWEBサイトを運用しているのなら、スタンド看板やチラシなどにもQRコードを掲載しておくことをお勧めします。

例えば、一般的な人たちからするとガールズ・バーってどんなお店なのか分かりづらいんです。(^^;

最近ではコンカフェ(コンセプト・カフェ)というものもあったり、メイド喫茶と何が違うの?どんな女の子が働いているの?って頭の中は疑問でいっぱいなんです。

そこで、

QRコードの先にあるWEBサイトで、店内の雰囲気やサービスの詳細、スタッフさんの写真などが紹介されていれば、安心して入店してくれるのではないでしょうか?

(WEBサイトもしっかりしたつくり込みが必要です)

今後はこういったリアルからネットへ誘導する看板デザインが主流になっていくと思います。

(まだ行なっていないお店は、スタンド看板のデザインをリニューアルしてQRコードを入れることをお勧めします!)

そうそう、

先日、六本木を歩いていたら飲食店さんのこんなスタンド看板を見かけました。

こちらの焼き肉屋さんも看板では多くを語らず、店名、キャッチコピー、QRコードといったシンプルなデザインでした。

もし、友人とご飯屋さんを探していてここを通り過ぎるときがあったとしたら、QRコードからこんなことを確認すると思うんです。

・価格帯は?・個室はあるの?・雰囲気は?・今すぐ入れる?・何時まで営業してる?

WEBサイトでこれらの疑問に答えていたら、来客の可能性大ってことです。(^<^)

さて、

先日ようやく、コロナを5類扱いにするという政府の発表がありました。

これまでの無意味で過剰な感染対策も風化していって、徐々に街に人が戻ってくれるのでは?と期待しています。
そのタイミングに合わせて、看板デザインのリニューアルを検討されてはいかがでしょうか?

QRコードを載せて効果が見込める業態は『詳細がよく分からなくて失敗したら嫌だなってちょっと不安』って思わせている業種です。

例えばマッサージ店、リラクゼーションエステ店、美容室、パーソナルジム、飲食店(居酒屋、ガールズバー、コンカフェ、BAR、スナックなど)です。

リアル店舗の集客にお悩みの方、スタンド看板を置いてみようか検討されている方、メールでのお問い合わせもしくは下記のLINEにてお気軽にお問い合わせください。↓↓