お知らせ
2013年03月12日
平和筐体「CR南国育ちinハワイ9AW」にてデカ玉ゴト事例発生!!

【状況】
九州のホール様で、他入賞から玉があふれているのをホールスタッフ様が発見されました。台を開けて確認されたところ、中から直径、約12mmの通常の玉より一回り大きい玉がセンサーに引っ掛っていました。

【解説】
今回の事例では、他入賞にデカ玉を引っ掛けて電磁波を照射することにより、不正に通常より多くの払出を狙っているものと思われます。
通常遊技中であれば、すぐにデータ異常が出ますが、甘デジタイプの5R大当たり中に犯行を行い、15R大当たりで獲得できる個数以内に獲得個数を収める事で、発見を困難にしているものと思われます。
対策については、「電磁波センサーNOBA Type1」や、デカ玉の誘導によく磁石が使用される為、「広範囲磁気センサー」の設置を提案致します。

今回、デカ玉を発見されたホール様より頂きました写真を、弊社ホームページに掲載させて頂いております。
ご確認下さい。
また、写真をご提供頂きましたホール様には、この場をお借りして御礼申し上げます。

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